[c2c:はじめの一歩]Creators To Consumers 音楽の絆を、音楽の未来を、話したい。

リビングでも、ストリートでも、時間を問わず、場所を問わず、いつでもどこでも音楽を持ち歩き、もっと音楽を楽しんでいただきたいと、私たちは心からそう願っています。
そして、音楽を愛し、アーティストを敬愛してくださるすべての方に対して、心から「ありがとう」と伝えたいと思っています。
音楽を自由に楽しんでいただける環境を豊かにしていくことが、私たちアーティストや音楽エンタテインメントに携わる者と、リスナーであり、ユーザーであり、コンシューマーである人々との【絆】であると信じています。
アーティスト及びミュージシャンの団体である実演家著作隣接権センター<芸団協・CPRA>は、そうした【絆】をなにより大切に思い、そうした環境が壊されることなく続くよう強く願っています。そして、そのために避けて通ることができないのが、現在検討が行われている私的録音録画に関する【補償金制度】の見直しの話なのです。
そうした問題について、アーティストを含む【Creator】から、音楽を愛してくださる【Consumer】へ、【絆】や【補償金制度】に関する考え方を発信してゆくための試みが、この【c2c:はじめの一歩】です。

  • CPRA
  • CULTRE FIRST はじめに文化ありき
  • 私的な話。

  • JASRAC許諾
    第J170423181号
Remember you will not always win. Some days, the most resourceful individual will taste defeat. But there is, in this case, always tomorrow after you have done your best to achieve success today - Maxwell Maltz, Cosmetic Surgeon